人と人との相性は十人十色!ピッタリのコンシェルジュを探そう

充実した転職サポートが高く評価されているワークポート。その肝となっているのが転職コンシェルジュの存在です。

 

経験豊富で業界の知識に長けるコンシェルジュがマンツーマンで転職活動を進めてくれるからこそワークポートが人気を集めていると言っても過言ではありません。

 

しかしコンシェルジュといえど、相手は人間。どうしても相性が合わないこともあります。そうなるとスムーズに転職が進められないかもしれませんし、ストレスに感じてしまうものです。

 

そこでワークポートは希望に合わせて好きなだけコンシェルジュを変更できる体制を作っています。

 

納得が行くまで変更自由

もちろん変更しなくても気持ち良く転職活動ができるコンシェルジュと出会えればそれがベストなのですが、仕方がない部分もあります。ワークポートもそれを重々承知しているので、最初からコンシェルジュの変更ができるシステムを採用。

 

実際、公式サイトに大々的に記載されています。

 

変更方法

コンシェルジュの変更方法は大きく分けて2つになります。

 

eコンシェル

ワークポートのオリジナル多機能ツールeコンシェルの項目の中に「コンシェルジュの変更」があります。そちらをクリックし、理由を添えて送信すれば担当コンシェルジュが代わります。

 

専用窓口

ワークポートには担当コンシェルジュの変更希望受付窓口が設置されています。そちらから直接変更の申し出ができます。

 

変更しても問題は無い?

担当コンシェルジュの変更を出すと、対応が悪くなったり、求人情報を紹介してもらえなかったりするんじゃないの?と不安になるかもしれません。しかしそのようなことは絶対にないので安心してください。

 

上記した通り、ワークポートはある程度担当コンシェルジュを変更することを前提に考えています。

 

もちろん相手も人間なので、変更を言い渡されれば気持ちは良くないでしょうが、何よりもユーザーが納得のいく転職を実現させることが最優先事項。

 

ワークポート利用者に与えられた当然の権利と考え、気兼ねする必要は全くありません。

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