転職エージェントサービスである以上、ある程度は仕方がないかも?負担ならコンシェルジュを変更しよう

ワークポートは利用者とマンツーマンで納得のいく転職ができるようにコンシェルジュが入念にサポートしてくれます。もちろんほとんどの人はこれを「ありがたい」と感じると思いますが、中には「しつこいなぁ…」と思う人も。

 

そこで今回はしつこいと感じる理由や、対策方法などをピックアップしていきます。

 

しつこい理由は?

ワークポートは転職エージェントサービスです。そして利用者は一切費用を支払う必要はありません。ではどこから利益を出すのか。それは求人案件を依頼している企業が紹介料を支払うことで成立しています。

 

つまりワークポートは、利用者にも企業にも満足のいく結果を出さなくてはなりません。

 

そうなると、できるだけ利用者にたくさんの案件を紹介して、1社でも多く入社してもらえるように努力する必要があります。

 

これが結果的にドンドン次の案件を提示され、次々と募集する…という流れになるわけですね。そして自分のペースでゆっくりと転職を進めたい人からすると「しつこい」と感じられるわけです。

 

多くの人はむしろ嬉しい?

確かに「あれもこれも!」と求人案件を提示されると疲れることもあるかもしれません。しかしワークポートを利用するほとんどの人はむしろ喜ばしい状況のはずです。

 

転職先を探したり、交渉を代行してくれるからこそワークポートを活用しているわけで、待てど暮らせど案件がこない状況よりは絶対に喜ばしいですよね。

 

コンシェルジュは変更できる!

もしもサポートがしつこいと感じたり、コンシェルジュと合わないと感じたら他のコンシェルジュに変更することもできます。

 

やり方は簡単で、ワークポートのeコンシェルにログインして手続きするだけでOK!もちろんコンシェルジュを変えたからといってサービスや対応が悪くなる心配はないので安心してください。

 

もちろん今担当しているコンシェルジュに「もう少しゆっくりと進めたい」と話をすることも大切だと思います。それでダメなら、変更を検討してみましょう。

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